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概要 Edit

分類ビークル
英字HORSE (CAVALRY)
画像名称最高
速度
再出現
時間
定員
馬.png馬(騎兵?秒1名
  • ダメージを受けると一定時間経過後、徐々に耐久値が自然回復する。

メインウェポン Edit

名称弾数装填時間補充時間備考
Russian 1895 (騎兵).pngRussian 18955/10?s?s/5発予備弾数5以下で補充開始。
稀にレバーアクションがスピンコックになる。

サブウェポン Edit

名称備考
キャバリーソード_icon.pngキャバリーソード振りが速い剣。視点の向きの方向に剣を振る。
キャバリーランス_icon.pngキャバリーランスリーチが長い槍。ソードより前に長く、横に狭い。
全力疾走時にADSボタンでランスチャージを発動。

ガジェット Edit

名称所持数補充時間備考
包帯ポーチ.png包帯ポーチ1?s
弾薬ポーチ.png弾薬ポーチ1?s

グレネード Edit

名称弾数補充時間備考
軽量対戦車グレネード.png軽量対戦車グレネード2s連続で投擲可能。歩兵より飛距離が長い。
所持数0から補充開始。

特徴、アドバイス、補足 Edit

馬は戦車のような防御力をもたないが、優れた速度と敏捷性がある。三人称視点固定。移動操作は詳しくはゲーム設定の馬上を参照
機動力の高さを生かした戦法を得意とし、対歩兵戦闘に向く。軽量対戦車グレネードも装備しているので、対ビークルもこなせる。
但し、歩兵よりは攻撃に耐えるものの集中砲火を受ければ簡単にやられてしまう。(鞍周辺は金属板により攻撃が通り難い。狙う場合は頭部か脚部を狙うこと。)
天敵は援護兵で、バイポッドを建てて狙われるとひとたまりも無い。逆に看護兵と偵察兵など基本的にフルオート射撃を行えない敵には強い。
いずれにせよ真正面から攻め込むのは分が悪いので、機動力を生かして有利な位置取りを心がけよう。


移動面では他の無機質なビークルとは一線を画す操作感で、減速や加速、駈馬(かけうま)や障害物を跳馬(ちょうば)により超えたりする。
また、自由に操作可能なビークルとは異なり、馬は危険な崖で足を止めるような自律行動を取るなど、環境に反応する生物としてリアルな行動を見せる。

Tips
  • 出撃の際に馬に乗ると、兵科は自動的に騎兵となる。一般兵より少し耐久力が高い。
  • 装備は馬の物を使用する。つまり一般兵でもエリート兵でも同じ装備を使うことになる。但し、防具等はそのまま。

メインウェポン
  • Russian 1895
    中距離戦で使用することになるライフル。縦の射角はあまり広くない。
    使用感は騎兵仕様に近いが、片手で扱うため連射速度は落ちている。
    以前はキャバリーソードのオマケだったが、現在は耐久力減少により騎兵突撃がしにくくなったため非常に重要な装備。
    3人称視点で射撃する事になるが、クロスヘアが小さくライフルそのものの精度も高めなので歩兵の物より比較的狙いやすい。カメラ切り替えも駆使して狙っていこう。
    ただ歩兵より小回りは効かないので、迂闊に止まって撃っているといい的になる。立ち回りは勿論、移動しながらの射撃も練習しておこう。
    ちなみにランダムでスピンコックする。イースターエッグ的なもので、特に意味は無い。
サブウェポン
  • キャバリーソード
    馬上から振ることができる剣。威力は歩兵に対して一撃必殺。エリート兵も例外ではなく、アンチユニット的な使い方も可能。
    視点の向きに応じて振る位置が変わる。カメラの位置にも左右されるため、狙いやすい視点にしよう。
    振り方は姿勢問わず薙ぎ払い往復。連続で斬り抜ける将軍殿にうってつけ。
  • キャバリーランス
    リーチが長く振りが遅めの槍。こちらも一撃必殺の威力を誇る。
    基本的なことはキャバリーソードと同じだが、振る速度が遅くなっている。
    振り方は静止~走りまでは薙ぎ払い、全力疾走中は前に一突きする。キャバリーソードより前に強い。
    そして全力疾走中にADSボタンを押すと、ランスチャージを発動する。
    ランスチャージ中は槍を構え突撃する。視点が固定され、操作もチャージ中止か速度が低下した方向転換のみとなる。
    そして槍の射程内に敵を捕らえると胸目掛けて突き刺す!しかも貫通していて見るからに痛そうである。おまけに貫通キルボーナスとして+150Ptとおいしい。
    突撃準備は0.6秒、最大5秒間継続できる。途中でADSボタンを離すか、障害物に阻まれると中断。再使用クールタイムは中断時2秒、時間切れ時5秒。中断時の残り時間は関係ない。
    失敗時のデメリットは存在しないが、外した時の隙は大きめなので注意。しかし成功しても油断してはならない。
    何故なら突き刺した直後は攻撃が出来ず、敵が2人以上いた時は無防備な所を晒す事になる。運よく轢くことができればラッキーだが。
    また、遭遇戦ではチャージをかけるよりそのまま突き刺した方が早いこともあるので臨機応変に対応しよう。
     ランスチャージ中画像
ガジェット
  • 包帯・弾薬ポーチ
    看護兵・援護兵の仕事の1つを一人でこなせ、自分の回復は勿論機動力を生かして味方に補給する事も容易。
    味方に馬を任せ騎兵・馬の二段構えでポーチを配りまくる事も出来るし、エリート兵が乗れば回復と補給を一人でこなしつつ戦闘を行えるため、継戦能力が大幅に上昇する。
    但し、連続で1つまでしか出せない点には注意。
グレネード
  • 軽量対戦車グレネード
    1つでは威力が控えめだが、2つ投げられることで弱点をカバーしている。
    対ビークルには勿論、対歩兵にも十分な威力を発揮できる。
    即座に投げられるので、近接武器を構えていた時のバックアップにも最適。


  • RETICULE(画像クリックで展開)
    馬クロスヘア.jpg

ビジュアル Edit

薄墨毛&スモーキーブラック.jpg
スモーキーブラック(左) 薄墨毛(右)
  • スモーキーブラックは「Lawrence of Arabia」パックに付属のビジュアル
ビジュアル解説
デフォルト.pngデフォルト(鹿毛)標準カラーリング。
最も一般的な毛色の1つ。鹿の毛のように茶褐色で、長毛と四肢は黒色を帯びる。
スモーキーブラック.pngスモーキーブラック
アイテムパック
アラビアのロレンスの黒馬(馬の追加ビジュアル)
ホワイトグレー.pngホワイトグレー
騎兵ランク10 10
日本では芦毛(あしげ)と言われる。灰色の毛色。生まれたときは灰色や黒、もしくは母親と同じ毛色であったりするが、年を重ねるにつれ白くなっていく。
薄墨毛.png薄墨毛被毛は薄墨色で、長毛と四肢の下部は黒色である。

生物学的特長 Edit

首と頭が長く、長い四肢をもつ。角はない。
各脚とも第3指を残し他の指は退化している。よく発達した蹄(ひづめ)をもち、硬い土の上を走ることが出来る。
長い尾と、頭から首の上部にかけての鬣(たてがみ)を除くと、全身の毛は短いが、ある程度の寒冷地での生活にも耐えられる。
優れた嗅覚をもつが、毒草や血のにおいなどを嗅ぎ分けることは出来ない。
顔の両側に目が位置するため視野が広いが、反面、両眼視出来る範囲は狭いため、距離感をつかむことは苦手とする。
走るときに背中が湾曲しないため、乗用に用いることが出来る。
一般に、立ったまま寝ることでも知られるが、本当に安全な場所であれば、横になって休むこともある。

兵器紹介 Edit


騎兵、すなわち騎乗する兵士は、徒歩歩兵よりも機動力・攻撃力に優れ、攻撃・偵察・伝令・警戒など軍隊に必要な様々な役割を果たす便利兵科である。
その走りは人類史上動物の利用が始まった時期と重なり、紀元前2500年、シュメール文明の絵画に騎兵が描かれている。
しかしこの騎兵は現在イメージされる騎兵ではない。「戦車」(チャリオット)である。(ちなみにシュメールには馬がいなかったのでロバを使った)
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チャリオットとは板に車輪を二つ付け、2人~3人が板に乗り、2頭ないし4頭の馬に引かせる兵器である。
古代において、チャリオットはその保有数がそのまま戦力指標となるほど重要な主力兵器であるが、一方で弱点も多かった。
まず平原でしか使えないこと。シートベルトなんかこんな時代にはない。平原ですらちょっとした段差で乗員は宙を舞う。
そして操縦が非常に難しいこと。動力は馬である。それも2頭ないし4頭である。御者は馬をなんとかして操り、乗員が投げ出されないよう、ドリフト走行で旋回する羽目になる。
強いには強いのだが、人的コストも育成コストも嵩み、なおかつ有効活用できる戦場が極めて限られるというハイリスクハイリターンな兵器であった。


そこで登場したのが1頭の馬に1人で騎乗する、現代的な「騎兵」。チャリオットよりもローリスクでかつハイリターンな兵器である。
この「騎兵」が登場したのは紀元前1500年くらいであるが、それが主力兵器にまでなったのは「鞍」と「鐙」が登場してからのことであった。(中央アジア圏ではずっと前から主力兵器・・・というかそれしかなかったが)
「鞍」のない裸馬は乗りにくく、馬への負担は大きい。「鐙」がなければ騎乗姿勢が安定せず、馬上戦闘は相当の熟練を要する。
「鞍」の発明は紀元前1200年ぐらいの地中海。結構早いのだが、気軽に馬上戦闘を行うために必要な「鐙」の発明はなんと紀元「後」4世紀の中国と、かなり遅れることになった。更にヨーロッパに伝わったのは7世紀である。


7世紀と遅くなったとはいえ、「鞍」と「鐙」の登場によって「騎兵」はここから急速に発展を遂げる。
まず登場したのは重装騎兵である。中世ヨーロッパに限らず、中央アジア・西アジアでも、「鐙」の登場により騎兵の重装化が可能となった。
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但しこの重装騎兵、なんだかんだ言って非常に重かったため、馬も思うような速力が出せない。そのためこの重装騎兵は、戦闘全てで用いられる「主力兵器」ではなく、もっぱら最終的な勝敗を決する「決戦兵器」として用いられていた。
とはいえ「大迫力の突撃で一気に勝敗を決する」重装騎兵団は当時の花形、ヒーロー、男の中の男、イケメンであったことは間違いなく、中世が騎士の時代といわれるゆえんはここにある。
(騎兵の突撃までのお膳立てとして死んでいく一般歩兵からすればひどい話だが)


その後時代が下り、中世も末期になると、歩兵側も様々な対重装騎士戦術を編み出していく。
その中で生み出されたのが「弩」やら「ロングボウ」やら「パイク」やら「ハルバート」である。
これら新兵器の登場によって、「重装騎兵が歩兵の返り討ちに遭う」というこれまで考えられなかった事態が生み出され、重装騎兵の存在意義は雀の涙ほどになってしまった。
更に「銃」の登場が重装騎兵の息の根をとめようとしている・・・。


このように今や虫の息の重装騎兵だが、「騎兵」そのものの機動力は馬鹿にできたものではない。
そこで各国「騎兵」の新たな運用を模索していき、一つの考えに思い至る。
「騎兵も銃使えば良いんじゃね?」
ここで登場したのが銃を装備する胸甲騎兵、銃を装備する歩兵でありながら移動手段として馬を使う竜騎兵である。
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こいつらはとんでもなく強かった。胸甲騎兵は遠距離から走り回りながら一方的に銃撃してくるし、距離が縮まればサーベル構えて突進してくる。竜騎兵は戦闘時にはただの歩兵だが、神出鬼没で始末に負えない。
更に時代が下ると、戦闘ではなく偵察に特化した軽騎兵が登場する。
戦場の花形、騎兵の復活。その辺のテクテク歩くカスな歩兵に騎兵は負けないのだ。騎兵最高!やっぱり戦場の主人公は騎兵だよね!!


というのは18世紀~19世紀前半ぐらいの話である。
ナポレオンの時代はよかったが、その後銃火器が急速に発展し、素早いリロードが可能な後装式銃やら弾幕を張れる機関銃が生まれると、歩兵に人馬一体で突撃してくる騎兵はただのでかい的になってしまう。
かつてのリロードが遅く精度も悪い銃器なら走り回る馬に当てるのは至難の業だったが、弾幕を張れば関係ない。
兵力と火力の密度の高い第一次世界大戦の西部戦線では騎兵が大戦果を上げられるのは極めて限られた状況であり、もっぱら偵察や伝令での活躍である。ほとんど裏方仕事であった。
しかし、兵力や火力の密度が低くさらにインフラも劣悪であった東部戦線及びその後のロシア内戦においては当時の自動車より悪路の走破性が高く歩兵よりも機動力の高い騎兵は重宝され、
機動力の高い歩兵として戦線に空いた穴をふさいだり、敵戦線後方奥深くに浸透して補給線や司令部を襲撃して暴れまわったりなど縦横無尽の活躍を見せた。
第二次世界大戦までには自動車技術の発展によって維持費が嵩む騎兵は各国で急速に削減されていったが、それでも様々な事情で自動車の運用に制約のあった国々では第二次世界大戦でも騎兵は戦い続けた。
特にインフラが貧弱で自動車が常に不足気味だったソ連軍は最後まで騎兵を大規模かつ組織的に運用し続けた軍隊である。
戦車と自走砲に支援された騎兵大集団である騎兵機動群(CMG)による敵戦線後方への襲撃は枢軸国の防衛線を麻痺させて主力部隊の進撃を容易にし、攻撃において重要な役割を担った。
現代では精々儀礼目的やステータスとしての意味しか持っていない。後はイギリスが暴徒化したデモの鎮圧のために騎兵隊列で突撃したりしている、確かに鎮圧効果は高そうである。


ビジュアル・ゲーム内映像 Edit

コメント Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • ランスチャージが楽しくてしょうがない。当たった時の爽快感たるや。ランス大好きだわ。 -- 2017-11-29 (水) 14:59:02
  • 白馬は目立つ&警戒されるからやめておいた方がいい -- 2017-12-01 (金) 13:24:19
    • ロシア騎兵は地形的にそんなに目立たないし、何より白馬が似合うから使いたくなる -- 2017-12-04 (月) 01:13:51
  • 車両とは感度別にしてほしい -- 2017-12-11 (月) 02:19:57
  • ミラーマッチ(乗馬騎兵VS乗馬騎兵)の対応の仕方とかキャバリーソードの判定範囲を教えてほしいです。 -- 2017-12-11 (月) 06:18:24
    • ソートの判定に関しては匍匐状態の敵には絶対あたらない、ただし匍匐は遅いので馬に潰されて即死するから、騎兵が来る直前まで匍匐しないこと。ソードは振った直前には判定がないけどソード腰の辺りにきたら判定が出てくる、そして振り終わった後にも微妙に判定が残るから見た目よりも攻撃が持続してる。 -- 2017-12-11 (月) 11:28:53
    • サーベルvsランスで直線正面勝負なら絶対にランスが勝つ。でもどうしてもサーベルで勝ちたいなら、相手と衝突直前に視点変更して相手の右側(相手から見て左側)に回り込んで斬撃が有効。 また地形的にこちらが高い方にあるなら、相手の馬にわざとぶつかるのも良いかも。こっちの馬がジャンプして相手の頭上を越えるから、ジャンプ直前にソードを振っとけば相手の頭を越えながらキルできる。(やられるとマジでウザい) あと乗馬騎兵にランスチャージは仕様で当たらないから絶対にダメ。 -- 2017-12-31 (日) 11:40:10
    • Russianで馬狙いでダメージ与える→相手も銃に持ち返る→ソードか槍に持ち替えて特攻。これなら安全に1撃狙える。 -- 2018-01-04 (木) 16:43:07
    • これタイミング覚えたらping早い方勝つな。ping悪いとランスでも負けるで。 -- 2018-02-05 (月) 13:18:02
  • アシスト弱体化してから弾が当たらん -- 2017-12-16 (土) 21:57:29
  • スカウトで旗向かったら対岸から颯爽と騎兵が現れて馬吹っ飛んでワロタ -- 2018-01-01 (月) 17:58:13
  • 兵器紹介の文わかりやすくて勉強になるしユーモアに富んでて凄いね
    そうだ騎兵が歩兵なんかに負けるわけないのだ! -- 2018-01-03 (水) 05:29:08
    • ずっと思ってたけどこれの兵器紹介19世紀前半までの説明色々おかしいんだよなあ。帰ったら直してみるか -- 2018-01-03 (水) 19:23:19
  • 騎兵に注射器当てるの難しい -- 2018-01-16 (火) 07:20:13
  • アポカリプスで馬用ガスマスク来るんだってさ。可愛いじゃねえか…。 -- 2018-02-03 (土) 08:01:51
    • 逆に言えば馬にもガスグレが効く様になってしまう可能性が… -- 2018-02-04 (日) 02:14:29
      • 馬にガスグレは既に効くぞ -- 2018-02-04 (日) 09:39:27
      • 知らない人がいるレベルに現状で避けれはするしな。アポカリプスでは天候やらマップ上にガスでもあるんだろうか -- 2018-02-04 (日) 11:29:27
      • ごめんマジで無知だった恥ずかしい。責任を取って裸で馬に乗ってガスの中に突っ込んで来る-枝 -- 2018-02-04 (日) 13:29:57
      • その前に馬に蹴られて死んでそう -- 2018-02-05 (月) 22:28:24
  • 騎兵銃はいつしかロックオンできなくなってるな。どこまで首を絞めてくれるんだよダイス。 -- 2018-02-05 (月) 22:32:12
    • ぶっちゃけあれがないと騎兵銃は産廃だと思う、現状産廃 -- 2018-02-06 (火) 23:43:50
  • 軽戦車相手かなり距離詰めてくる人いるけど牽かれたら一撃なの知らない人居るんだろうな -- 2018-02-09 (金) 13:30:58
  • 騎兵ランク50なんだけど 互いに上手い人同士だと両方とも必殺の間合いを知ってるから相討ちして仲良死になることが非常に多いな そんな気がするのは私だけか?特に槍対槍 剣対剣で -- 2018-02-09 (金) 16:22:07
  • ランスチャージで敵騎兵を串刺しにさせてくれ -- 2018-02-05 (月) 22:30:49
    • 中世騎士の馬上槍試合みたいなことやれるといいな -- 2018-02-09 (金) 19:32:09
  • 誰か馬のコツ教えてください -- 2018-02-17 (土) 20:08:26
    • 敵の軍勢からちょっと離れた距離で側面を走っておとりになりつつグレネードを投げ込み、ライフルでべしべし撃つ。肝心なのはなるべく止まらないことと、自分ひとりで突っ込まないこと。突進するならその機動力を活かして敵の死角から轢く。止まっていいのは馬と一緒に建物や傾斜を使って隠れて回復する時くらい。馬が走ってれば敵はそっちを狙うけど頑丈だし速いからギャロップしてる限りほとんどやられない。あと味方の騎兵いるなら連携すると戦車や自走砲を倒しやすいよ。 -- 2018-02-17 (土) 20:31:09
      • つけ加えて、馬は他のどのビークルも歩兵も出来ないような動きが出来る。単調な動きだと敵に捕捉されて機関銃で倒されかねないので地形を利用しながら離脱するといいよ -- 2018-02-17 (土) 20:39:10
  • 馬「もう…これ(DLC)で終わってもいい……だからありったけ(の体力)を…」 -- 2018-02-19 (月) 23:00:27
  • 俺の愛馬は包帯でぐるっぐるです -- 2018-02-22 (木) 03:35:50
  • 結構マジでロシアdlcでタチャンカだせば良かったものを… -- 2018-02-23 (金) 16:38:42
    • 鉄の馬に重機関銃乗せた上位互換的なビークルが自動生成で湧いてるんで・・・ -- 2018-02-24 (土) 19:04:22
      • 警戒兵を乗せたサイドカーですね、わかります。 -- 2018-03-01 (木) 23:51:43
  • 白馬だけど障泥(?)がデカくなった?? -- 2018-03-02 (金) 22:32:11
  • ランスの範囲狭すぎて全然キルできなくて笑う、ライフル強化なんかよりこれ強化して欲しいわ。こんな最初からロードキル狙った方が速いランスで35キルとか苦行すぎる。 -- 2018-03-10 (土) 18:40:02
    • チャージは忘れろ、気持ち早めに通常突きを入れる、左突きも活用、外しても即離脱。慣れれば剣より安定した1キルを取りやすいし、一戦で槍だけでも20キルはできるぞ -- 2018-03-11 (日) 00:32:57
  • 久しぶりに復帰してやってみてるけど騎兵めっちゃ強化されてるね。PC版だからアシストはわからんけどやってて強いしおもろいわ。 -- 2018-03-30 (金) 22:34:02
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