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RSC SMG のバックアップ(No.11)
RSC M1917をベースにしたサブマシンガンで、戦車兵が近距離戦闘で用いることを念頭に設計された。
特徴、アドバイス、補足
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| ▼ | 解除条件 |
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| ▼ | 解除条件 |
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主に個別の適応について記載されています。軽微な情報は省いてます。また全体の変更により仕様が変わっている場合がありますのでパッチ情報で確認して下さい。

正式名称はChauchat-Ribeyrolles 1918 submachine gun。
説明にもある通り戦車兵の護身用装備として配備されたが、使用弾が8mmルベル、つまりフルサイズの小銃弾でありその用途にはあまりに強力であったらしい。
当然短銃身で小銃弾をフルオートで撃つ関係上反動は大きくなるのだが、それに加えて本銃は片手撃ちでの運用が想定されていた。重量も4kgあるので反動制御はおろかとても撃てる代物ではないだろう…
おそらくは上記の通り反動が強くても狙いを付けやすいように曳光弾と通常弾を組み合わせて使用される予定だった。
1919年までChauchatと同じマガジンを使って試験が続けられていたらしいのだが… はたして拡張仕様は実装されるのであろうか?
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