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ウォー・ピジョン のバックアップ(No.4)
ゲームモード | ウォー・ピジョン | オペレーション | コンクエスト | チームデスマッチ | ドミネーション | ラッシュ | フロントライン | サプライドロップ | コンクエストアサルト | エア・アサルト | War pigeon - 意味「軍用鳩」 概要
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| 分類 | ゲームモード |
| プレイ人数 | 24人 (12対12) |
第一次世界大戦では、機械的な通信手段はまだ性能が低く信頼性に乏しいことから、犬や鳩がメッセージの伝達手段として積極的に使われました。
「ウォー・ピジョン」では、チーム同士が伝書鳩を使って敵への砲撃要請の完遂を競います。ゲームが始まると、マップのどこかに伝書鳩がいる鳩小屋が現れます。
相手よりも早く鳩を見つけて安全な開けた場所まで運びましょう。 メッセージを用意したら鳩を放ち、砲撃支援を要請します。
メッセージが無事に届くと、敵に対して砲撃が行われます。
前作まで存在していたキャプチャー・ザ・フラッグ(CTF)モードとは一味違う伝書鳩の争奪戦。
マップのどこかにいる伝書鳩を確保して、ゲージが満タンになるまで保持した上で鳩を放つ。
鳩が無事に帰還すればポイントが得られるだけでなく、その時点でスポットされている敵兵に対し砲撃が行われる。
伝書鳩には以下のような特徴がある。
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