兵科・武器 | 突撃兵 | 看護兵 | 援護兵 | 偵察兵 | 戦車兵・パイロット | 騎兵 | エリート兵| 警戒兵 | 火炎放射器兵 | 対戦車兵 | 塹壕強襲兵 | 潜入兵 | 兵科共通 | サブウェポン | ガジェット | グレネード | 格闘 | 標準仕様ライフル |
運用次第で戦局を変えうる力をもつ強力なエリート兵科となり、戦うことが可能となる。登場するエリート兵科は3種。 エリート兵科になるには、マップ上にある通常のバトルピックアップとは違う、専用のバトルピックアップを拾う必要がある。 武器は拾った装備の兵科ごとに異なるが、どの兵科も共通して耐久力が非常に高くなり、被弾によるダメージが大幅に軽減される。 通常の兵士が小銃でまともに撃ち合って勝つのは厳しいため、背後や側面などから撃ち込む必要がある。 爆発物、銃剣突撃、殴打は軽減されずにダメージを与えられるため、可能であればこれらで処理するのが一番手っ取り早い。 エリート兵のまま馬に乗った場合、エリート兵の耐久力のまま馬に乗れる。
警戒兵ー非常に硬い鎧を纏った兵士。装備は機関銃か二連式サブマシンガンのどちらかで、機関銃は200発と言う装弾数を誇り、すぐオーバーヒートしないので、高い耐久力を生かして前線を押し上げられるが、精度が良くないため、開けた場所などでは然程脅威にならないが、地下通路など一直線に長い所で前線が出来ている所などでは、敵を圧倒する事が出来る。サブマシンガンは、非常に高い連射速度を誇り、照準に入った敵を一瞬で溶かすが、1マガジン25発とレートの割に装弾数が少ないため、こまめなリロードが求められるが、高い耐久力を持つ相手に有効である。
火炎放射器兵ー火炎放射器を装備した兵士。火炎放射器は射程はそこまで長く無いが、近距離では範囲攻撃で敵集団を混乱に陥らせられる。
対戦車兵ー対戦車ライフルを持った対戦車onlyの兵士。対戦車ライフルは装甲に多大なダメージを与え、戦車であろうと、葬り去る事が出来る。ただし、近距離ではショットガンしか使えないので、注意。
塹壕強襲兵ーレイダークラブ
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